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賃貸住居の法律Q&A 困ったとき

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  賃貸基礎知識 : 賃貸物件契約にかかる費用について

◇仲介手数料

部屋を借りる際、借り主が不動産会社に支払う手数料です。
通常は家賃1か月分ですが、0.5月というところもあります。
仲介手数料が安くても他の費用が割高だったり、サービスが悪かったりするケースも考えられますので、安さだけで契約するのではなく支払う総額やサービスなど、総体的に考えて契約することが大切です。

◇礼金・敷金


  賃貸物件の選び方【1】: 家賃相場を調べましょう

まずは、ネットや賃貸情報誌で自分が希望する地域の賃貸物件の家賃相場を調べましょう。

そして、家賃相場が分かったところで、自分の希望条件と予算との兼ね合いで賃貸物件を探しましょう。
※中古より新築の方が安いケース!?

普通、新築の物件の方が高いと考えがちですが、実際には、新築の方が安いというケースがあります。

  賃貸物件の選び方【2】: 賃貸情報誌のメリット・デメリット

賃貸情報誌は、不動産会社から物件広告を集めた冊子です。
情報を集めてから発行するまでに1〜2週間はかかるので、
その間に成約してしまった物件も掲載されているというデメリットがあります。

  賃貸物件の選び方【3】: 現地の下見は必ずしましょう

これからあなたの生活基盤となる大切なお部屋です。
住んでから後悔しないように必ず下見にいきましょう。

現地に行ったら、最低限これだけはチェック!

  賃貸物件の選び方【4】: 隣や上の階の「音」について

実際に住みはじめてみると、予想以上に隣や上の階の「音」が気になったりします。
「音」が原因で、入居者どうしがトラブルになることも少なくありません。

  賃貸物件の選び方【5】: 不動産会社をうまく使い分けよう

不動産会社には大きく分けると2つのタイプがあります。

  物件が決まったら入居申込書を提出

物件を下見して気に入った場合、まず不動産会社に「入居申込書」を提出します。
これは、あくまで入居の意思確認をする書類であって、「賃貸借契約書」ではありません。

  契約 :「重要事項説明」と「賃貸借契約」のサインは慎重に!

「入居審査」が通ったら、いよいよ「重要事項説明」と「賃貸借契約」にサインです。









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